今治市の喜助の湯の中にある食事処のお店、八兵衛 今治店

店名:八兵衛 今治店
住所:愛媛県今治市中日吉町1-2-30
電話:0898-52-8033

八兵衛は、今治市にあるしまなみ温泉喜助の湯の中にあるお食事屋さんです。
なのでお食事だけの利用も良し、お風呂に入った後に食べて帰るのも良しのお店です。

駐車場は温泉に入られる方と同じところに停めることができるので、かなり用意されています。

八兵衛の店内はカウンター席、テーブル席、掘りごたつの座敷が用意されています。
またお席の数も多いので、八兵衛は宴会にも利用できます。

八兵衛の宴会のメニューとして、舟盛りコース4500円、熟成肉盛りコース5000円が用意されています。
どちらも90分間の飲み放題付きです。

また10人以上の団体コースの予約特典としては、嬉しい当日の入浴が全員無料で行えることと、当日の特典としては、姉妹店のカラオケワオの1時間無料券を1枚プレゼントとしてもらうことができます。

八兵衛のランチタイムは、お得にランチが食べられることで有名です。
時間は11時から14時の間で利用できます。

メインの定食を選ぶと前菜バイキングとお漬物バイキング、食後のドリンクがついてきます。
ドリンクはコーヒー、コーラ、ホワイトウォーター、烏龍茶、オレンジ、グレープフルーツ、ジンジャーから選べます。
お値段はどれも800円台です。

三重県桑名市、桑名駅近くの大人デートにピッタリ個室ダイニング凛

店名:個室ダイニング 凛
住所:三重県桑名市寿町2-20 2F
電話:0594-25-0008

個室ダイニング凛は、桑名駅から徒歩1分の所にある店舗でしたが、立ち退きの為、最近近くに移転しました。
移転先も桑名駅から徒歩2分と好立地の新しくて上品な雰囲気の店舗になります。

凛は全席個室のお席になり、堀ごたつやテーブル席などの様々な形式があります。
周りの目を気にすることなく、会食やデートにオススメです。

店舗を入ってすぐのカウンター席もとても高級感があり、お一人様でも落ち着いて食事とお酒を楽しめます。

凛は、三重の近海で獲れる新鮮な魚介類を使った、和食が中心のお料理を楽しめます。
もちろん桑名名物のはまぐりを使った料理もあります。

お寿司は、おすすめ盛り合わせ1100円~から、一貫づつお好みで頼める180円~というスタイルもあります。

凛の店内には生簀がありグラムでお値段が設定されている新鮮な魚介が食べれるのも魅力です。
魚介類だけでなく、お肉ステーキや手羽先、焼き物揚げ物もあるのでどんな方でも楽しめると思います。

とっても高級感がある店内ですが、凛の佇まいからするとお値段は比較的リーズナブルになっていると思います。
(居酒屋さんよりかは少し単価は高いですが)

凛は、小さいお子様がいるご家庭というよりは、お仕事関係で使ったり、遅くまで営業していますので大人な上質デートにおすすめです。

ラグシス、水槽でウミガメが泳ぐお洒落な恵比寿のダイニングバー

店名:ラグシス
住所:東京都渋谷区恵比寿西1丁目7-3
電話番号:0354282288

ラグシスは、恵比寿駅の西口からでて徒歩2分にあるお洒落なイタリアンのお店です。

階段を下って店の入ると、ウミガメや綺麗なお魚が泳いでいる水槽や豪華なシャンデリアがあるラグジュアリーな空間となっております。
カップルや好意を抱いている異性などとのデートにもってこいのお店です。

ラグシスの接客は、とても気遣いができ、視野も広く目が合うとすぐにきてくれるしっかりとした接客です。

パスタやリゾットもとても美味しいですが、ラグシスのオススメの料理はマグロとアボカドを使った料理です。
バケットもつけてあげると女性も喜ぶと思います。

ラグシスは、お酒の種類もノンアルコールからビール、シャンパン、ワインなど数多く揃えており、価格もとても2人お腹いっぱい食べお酒を3、4杯飲んで8000円くらいと店の雰囲気や接客の丁寧さを考えるととても安く感じると思います。

立地も恵比寿と良いところにあり、夜ディナーをしてから歩いて恵比寿ガーデンプレイスにいってイルミネーションをみたりするなどデートも組み立てやすいいい場所にあるので、使いやすいと思います。
会話に行き詰まったときなどは水槽のウミガメや魚に話を振ることもできますし、ラグシスは楽しい時間を過ごすことができると思います。

旬彩工房潮 、幸手市にある何を食べても美味しい創作料理の名店

店名:旬彩工房潮
住所:埼玉県幸手市緑台1-60-5
電話:0480-44-2002

旬彩工房潮は埼玉県幸手市にある素敵な創作料理の名店です。
まさに、こんなところにこんなお店が!という感じのお店です。

旬彩工房潮の最寄り駅は東武日光線の杉戸高野台駅です。
歩くと少し距離がありますね。
駐車場もありますので、車での来店をお勧めします。

旬彩工房潮のお勧め料理ですが、これはもうはっきり言って何を食べても美味しいです。
刺身、肉料理、パスタと色々なメニューがあります。
季節ごとに、日替わりでメニューが変わりますので、それもまた選ぶ楽しさがありますね。

個人的にはタイ風焼きそばとしらすのピッツァが大好きです。
どちらも香りと風味が豊かで味わい深く、お酒のお供に最高の一品です。

旬彩工房潮の価格帯としましては、ここらのエリアの平均からすると高価格帯であると言えます。
しかし都心部でこのレベルの食事をしようと思うと二割増しの出費を伴うことでしょう。
ですから非常にお得感が強いといいますか、コストパフォーマンスは高めのお店です。

旬彩工房潮は、お店の雰囲気もオシャレで素晴らしいです。
特にライトアップされた中庭が美しいです。
マスターの感じの良さは勿論、おかみさんが美人であることも記しておきます。

屋台もり、中洲の雰囲気とサザエのつぼ焼きをアテに飲む

店名:屋台 もり
住所:福岡県福岡市博多区中洲1
電話:なし

中洲にある屋台です。ロケーションは抜群です。観光客のお客さんや外国人の方、常連さんで賑わっていました。
中洲ということもあり、天神方面からも博多駅方面からもアクセスが良いし、なにより雰囲気がいいです。

屋台もりさんはえんじ色の暖簾が目印。
昭和の映画俳優のようなダンディな大将が印象的です。

中洲の屋台は全体的にメニューが少なめで、ラーメン、おでん、焼き鳥が定番メニュー。
お値段も天神方面より少々お高めの印象ですが、屋台もりさんは中洲にしてはメニューが豊富な方だと思います。

ただ、ド定番のラーメン、おでんがありません。
でも、サザエのつぼ焼き(700円)などの屋台では珍しい季節物メニューやお茶漬け(700円)、ド定番枠では焼き鳥(100円~)があります。

それから屋台もりさんといえば天ぷら!盛り合わせは1300円です。キスなどもありますよ。
個人的には明太子の天ぷら(800円ぐらい)がおすすめ、お酒が進みます。家でもマネできそうなのもいいですよね。

福岡の人は屋台と店舗はイコールなので屋台なのに高いとは思いません。
こちらのもりさんも屋台の一般的な価格帯だと思います。
暖簾にメニュー表もあり、お値段もすべて記載されてあります。

ですが、全体的に量が少なめでコスパがいいとは言えません。
それでも中洲の屋台にしては良心的かなと思います。
中洲の屋台だったら屋台もりさんをおすすめします。

鶏炎 馬車道店、横浜・馬車道にあるおしゃれで個室がある焼き鳥屋

こちらの店舗は、横浜の馬車道にある「鶏炎」の別邸として2013年の3月5日にオープンした焼き鳥専門店です。
鶏炎の1階は、焼き台が見えるカウンター席で、2階は完全個室になっていて4名掛けが3部屋、10人掛けが1部屋となっています。

個室ではおもに接待や、ビジネスシーンとして利用されているためそういったお客様が来店されますが、同伴で利用される方もいます。

また、週末は早い時間帯から家族連れで、鶏炎をご利用される方が多いです。
電話での予約をして来店された方がスムーズに利用できるので、予約して訪れる事をおすすめします。

鶏炎は、お酒の種類は多数用意されており、グラスは「八千代切子」を利用しています。
八千代切子は全部で3色あるため、飲むたびに違う色だったら嬉しいですね。

鶏炎の焼き鳥はおまかせコースも用意されていますが、お好きなものを頼む事もできます。
焼いているのを待っているあいだに、サラダや一品料理を召し上がっているのも良いかと思います。

女性に特に人気なのが「トマトとアーリーレッドのサラダ」です。
トマトが好きな人がおもなのと、見た目が綺麗なので写真に撮る方が多いです。

店名:鶏炎 馬車道店
住所:神奈川県横浜市中区尾上町5-64 森善ビル 1F~2F
電話:045-232-4404

代々木上原、青の創作料理は漏れなく美味しいと評判

店名:青
住所:東京都渋谷区西原3 -24-12
電話:03-3485-8808

代々木上原には大人が集う名店がひしめき合っていますが、「青」もその中のひとつです。
青は、代々木上原駅より徒歩5分ほど。
代々木上原自体アクセスが良くないのですがわざわざ出向く価値のあるお店だと思います。

青の店内はそう広くなく、ドアを開ければカウンター。
カウンターの奥にテーブル席がふたつあります。
キャパは広いとは言えないため予約は必須です。

居酒屋さんというより和食店、創作料理を出してくれるお店です。
青には雑誌だかなんだかで見ていつか食べたいと思っていた「うにいくら丼(1600円)」をお目当てにやって来ましたが、とにかくメニューが豊富で全部美味しそうで迷いました。

刺身の盛り合わせ(3500円)は、どれも新鮮で色が綺麗でとてもおいしかったです。
確か金目など数種類ありました。

厚焼き玉子(650円)は蒸し器で蒸されているようで、もうほわっほわ。
出汁が効いていてとっても優しいお味。

甘海老のうに正油かけ(900円)は甘海老とうにというまったりコンビがとても合う!
新発見です。

甘海老帆立と百合根のうにソース焼き(1400円)は帆立と百合根の食感が面白く甘海老の甘みとうにの磯の香りがたまらない逸品。
白子と季節の野菜天ぷら(1000円)は白子の天ぷらが最高すぎて白焼きと迷いましたが天ぷらにして正解でした。

そしてうにいくら丼。
なにかの雑誌だかで見たまんま、丼にところ狭しと敷き詰められれたうにうにうに!
散らされたいくらとのコントラストが色鮮やかです。
うにはひと粒ひと粒がしっかりしていていいうにだというのが一目でわかります。

どれをいただいても美味しく笑顔がこぼれてしまう、青さんはそんなお店でした。